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長野県宅建協会とは

長野県宅地建物取引業協会は、前身である長野県不動産協会(昭和29年設立)が
昭和39年の宅地建物取引業法の一部改正に伴って法定団体の設立を準備し
昭和42年6月27日、発展的解消のもとに知事の認可を受け
「社団法人長野県宅地建物取引業協会」を設立しました。

更に、平成20年の公益法人制度改革関連法の施行に伴い
平成25年4月1日「一般社団法人長野県宅地建物取引業協会」に移行しました。

当協会は宅地建物取引業の適正な運営を確保するとともに、
宅地建物取引業の健全な発達に寄与することを目的に
各種事業を実施している一般社団法人です。

(一社)長野県宅地建物取引業協会

  • 県内唯一の知事認定の公益法人
  • 東日本不動産流通機構加入団体
  • 業界最大規模の組織
  • 信頼の向上と社会に奉仕する団体
[主な事業]
  • 宅建業務の調査・研究
  • 宅建業務、関係法規等の研修
  • 宅建業務上必要な書類の作成・頒布
  • 関係官公庁との連絡
  • 不動産流通市場の整備・近代化

(公社)全国宅地建物取引業保証協会長野本部

  • 国土交通大臣の承認を受けて、宅地建物取引業の健全な発達を図るため必要な業務を種々行っております。
[主な事業]
  • 苦情の解決業務
  • 研修業務
  • 弁済業務
  • 手付金保管業務
  • 手付金保証業務
長野県宅建協会の概要詳細
(一般社団法人長野県宅地建物取引業協会HPへ)