お知らせ
第40回「不動産市況DI調査」の結果公表
2026/02/02
全宅連不動産総合研究所は全宅連モニター会員による2026年1月実施の「第40回不動産市況DI調査」の結果をまとめました。
土地価格動向DIにおいては、全体では、実感値で+9.5Pとなり、前回調査に比べ-2.0P減少しました。
そのほか、中古マンション価格は+12.0P(同-3.9P)、中古戸建価格は+7.0P(同-3.8P)、新築戸建価格は12.3P(同-4.8P)となりました。
賃料は、居住用賃貸が+13.5P(同+2.3P)、また事業用賃貸は+6.3P(同-2.2P)となりました。
(過去の調査結果一覧:不動産市況DI調査)
